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ユーザーに聞いてみた!あなたの刻印に込められた想いは?

目次

こんにちは!
LOVST TOKYO・PRのアンです。

「長く使い続けたいから、自分だけの刻印を刻みたい」
「大切な人へ、特別感のある世界にひとつのギフトを贈りたい」

そんな気持ちに寄り添うためにスタートした、LOVST TOKYOの刻印サービス。

ヴィンテージホテルのルームキーのようなデザインで使える、刻印アイテムの定番Apple Room Key」や、毎日持ち歩く「Apple Air Pods Case」、スマートフォン用のストラップやバッグまで、幅広いアイテムにて刻印が可能となっています。

では、実際に、ユーザーの皆さまが入れている刻印には、どんな想いが込められているんでしょうか。

その背景を知るために、刻印サービスをご利用いただいた方々へアンケートを実施しました。

想像を上回るたくさんのご回答、ありがとうございました!

今回のStaff Blogでは、皆さまから寄せられた、心温まる「刻印ストーリー」をご紹介します。

 

毎日使う自分に寄り添うアイテムとして

アンケートで最も多かったのは、ご自身へのプレゼントとして刻印を選ばれたケース。


さりげなく自分のものと主張したくイニシャルにしました。(「Apple Half-moon Boston Bag」/「M」)

自分のイニシャルや、生まれ年など、いろんなパターンを悩みに悩んだのですが、より自分らしくて人と被りにくいもの、ということで誕生日にしました!(「Apple Room Key」/「1226」)


自分のイニシャルを入れる事で特別感を高め、より大切にしたいと考えたため。(「Apple 2Way Half-moon Strap」/「r.m」)

など、それぞれに特別な想いを込めて刻印する文字や数字を選んでくださったようです。

中には、「1年間ラッキーカラーで使用したかったので」と「2026」の数字を刻んだ方や、「初心を忘れないように」とご自身の生まれ年を刻んだ方も。

 毎日手にするアイテムに刻まれた文字は、ふとした瞬間に自分を勇気づけてくれる、まるでお守りのような存在になっているようです。

 

大切な人との「絆」を感じるギフトに

また、パートナーやご家族、そして愛するペットとの繋がりを刻印に込める方も多くいらっしゃいました。


大切な人と気持ちを確かめ合い、お付き合いを始めた日だから(「Apple Room Key」/「1126」)

こどもたち(2人)の誕生日を刻印していただきました。(「Apple Room Key」/「1213」)

ペットの名前、自分の名前、夫の名前のイニシャルの頭文字(「Apple Room Key」/「CHM」)

結婚記念日をお揃いの「Apple Room Key」に刻んだり、愛犬の名前を忍ばせたり。

思い入れのある文字や日付を刻印したアイテムは、心のこもったギフトにされている方が多かったです。

お客さまからは、「おかげで記念日を忘れなくなりました!」という声をいただくことも。

大切な人と共有したい、2人だけの特別な思い出を持ち歩くことで、ふとした瞬間に温かい気持ちになることができます。

 

自分の「好き」や「夢」を刻印に

その他にも、たくさんのユニークな刻印内容が寄せられました!


推しの誕生日です。こっそり誕生日を記して推しグッズとしてバッグにつけています。推しグッズというとカラフルキュートなものが多くて持ちにくかったのですが、これはシンプル上品おしゃれで趣味やスタイルに合いますし、密かに楽しんでいます。(「Apple Room Key」/刻印内容非公開)

お店を開店した記念(「Apple Room Key」/「A47」)

自身がゲームで使用している名前が「よいこ氏」であるため(「Apple Room Key」/「4154」)

趣味の世界をスタイリッシュに楽しんでいる方や、自分の夢が叶った記念として刻印している方など、それぞれの個性が光っています。

なかには「大切な友人がカフェを新規オープンするので、その屋号の刻印をお願いしました」という方もいらっしゃり、カスタムメイドが可能なギフトの活用方法には、無限の可能性があることを感じました。

 

あなたの「特別」を刻んでみては?

アンケートの回答ひとつひとつから、皆さまがアイテムを手にしたときのワクワクした気持ちや、刻む文字を真剣に悩まれた時間が伝わってきて、私たちスタッフも温かい気持ちになりました。

改めて、回答を寄せてくださった皆さま、本当にありがとうございました!

環境にも動物たちにも配慮した「アップルレザー」から生まれたアイテムに、「自分だけの特別なストーリー」を刻む。

それは、地球にも自分にも心地よい選択の第一歩かもしれません。

あなたなら、どんな想いを刻みたいですか?

 

LOVST TOKYOのカスタムメイドアイテム

 

\スタッフブログ気ままに運営中!/
  • ANNE | 広報担当

    アニマルウェルフェアに関心を持ち、ヴィーガンのライフスタイルを始めたことをきっかけに、「サステナブル」について真剣に考え始める。そんな中LOVST TOKYOに出会い、一念発起でキャリアチェンジ。現在は北欧リトアニアに住みながら、リモートでPRとして働いています。